Overeating 過食のきっかけ

わたしがOvereatingオーバーイーティング(過食)を繰り返すようになったのは

今から17年前、15歳のとき。

当時、太ってはいませんでしたが好きな人ができたことで
ダイエットに試みたことがすべてのはじまりです。

○○ダイエット、体操やストレッチ、ダンス。

ダイエット期間はそう長くないものの エスカレートして行き過ぎた行動が、拒食障害を招いてしまったのです。

それがのちに過食、過食症へとつながります。

ダイエット中は、食べたくても食べられない。

それが拒食障害を引き起こし、拒食症になってしまう。

食べものを摂取できなくなると、身体は悲鳴をあげるんだけれど

それでも意思というチカラで食欲を塞ぐと自立神経はこわれていきます。

のちに、何かかがきっかけで食べることに許可をだせたとき

一部の人は、食欲のコントロールができなくなり歯止めが効かなくなることが。

これが過食障害です。

もうどうしようもなく食べる、口に食べ物をいれる、とまらなくなってしまうのです。

過食障害を引き起こし、これを繰り返してしまう行動を過食症、英語表記でOvereating と言います。

前回の記事で、あまいものがやめられない人の為の記事を綴りました。

これからもOvereatingについて

徐々にとりあげていきます^ ^