大きな夢を叶えるときの心構え

空想できる時間をもつ

15分 × 4セット / 一日

もしくは、一時間  / 一日

 

ひとりの時間をとって、真っ白な紙に書くなり声にだすなり自分が持っている夢や目標を言語化する。

 

できないとおもわないこと

いいですか、そもそもあなたにできないことは思いつきもしません。できるからたりたい、なりたいのです。

はじめてやることに関して言えば、できないのも当たりまえ。

試しにやってみて続かないことは自分のやるべきことじゃない。どんどん次へ、他へ。

 

座学で終わらせない

習って、教えてもらって賢くなった気になってない?

アウトプットさせて自分の言葉で言語化できてはじめてインプットできたことになる。

そのあとも、何度も繰り返し反復を。

 

志高く

夢は大きければ大きいほどいい。すぐ叶う夢は目標。

 

未来年表を示す

計画性が大切です。

ああなったらいいなぁ、こうなったらいいなぁではいつまで暮らしても現状のまま。

スケジュール帳を買ってきて仮説をたて、そうなった(叶った)あとの予定を入れてみよう!

 

実行へうつす

会ってみたい人や、やってみたいこと

実際に自分の眼でみてください。現実へ転写させてください。

 

頭の中で考えているだけだったことと、行動してまじかにすること。では感情の違いに気づきます。

興奮しなかったり、なんかしっくりこなかったら別の夢を!

 

表面上でとりつくろわない

いい恰好しいにならない。

中身がともなっていない、外側だけに鎧を着たあなたは基盤ができていないのですぐに倒れることになる。

 

見られ方を常に意識する

余裕のある人、地位の高い人、格式のある人達は皆清潔感があり見られ方を意識していて普通なのです。

他人にどうおもわれようが関係ない、気にしないと不潔感のあるひとに幸は寄ってきませんので。

 

以上のことを普段から意識して暮らすとまず夢が叶いやすい体質へと変化します。

実行してみて。